イマイチ抜きゲー「林間島」ご紹介!

2016年11月11日の記事

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素晴らしい作品もあれば、「そうでない作品」もある!

というわけで、イマイチ抜きゲー(個人的)をご紹介! 今回はnomadの「林間島」です。

 

絶海の孤島の村の「淫らな儀式」に駆り立てられしまった美少女達を描いたいわゆる凌辱作品。

 

絵のクオリティは高いし、凌辱っぷりもかなりのもの。なので、その手が好きな人は気に入るであろう作品だと思います。

しかし、私はイマイチピンと来ませんでした。

 

その理由は「全体的な流れが極めて雑」という事。

 

儀式が始まるまでは良かった。なんだか怪しい雰囲気を漂わせながら、その正体は分からない。

そこまでは良かった。

 

 

しかし、いざ儀式が始まると、流れが一気に雑になる。朝から晩までただひたすらに凌辱の嵐。もったいぶったシチュエーションも無ければ、ヒロインが恥ずかしがる暇も無い。

 

村を歩いていると、いきなり男達がやってきてその場で凌辱。前菜も水も無い。いきなりドンとステーキが投げ出されて、何の味付けもしないでただ食うだけ。

 

凌辱モノだからそんなものは必要ない! という人もいるかもしれませんが、やっぱり「驚き⇒恥辱⇒恥ずかしいけど感じちゃう!」って流れが大事だと思うんですよね~。

 

ひたすらエロが見たい方はやってみてもいいかもしれませんが、「お膳立て」まで好きな人はよく考えてからやりましょうww


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